Takashi Mikami
市民の困りごとに、寄り添う政治を。
地域の大好きな見沼区から、
さいたまを変える。
About
政治を見える化するために、19年間の議会活動を検索できる形で公開しています。
見沼区育ち。浦和高校・東京都立大学法学部を経て、株式会社日立製作所にて自治体向けITシステムの営業職として勤務。
学生時代にNPO代表や国際交流活動を通じて「地域愛こそが国力の源」という確信を得る。民間の立場から地域をよくしたいという想いから日立製作所に入社したものの、地方政治への思いはさらに募り、26歳で一念発起して立候補。2007年のさいたま市議会議員選挙で初当選(当時最年少)、以降5期連続当選を果たしています。
副議長在任中は歴代最年少で就任。議長の長期療養中は議長職務代理として議事運営を一手に担いました。市議会公式Twitterアカウントの開設・議長席へのPC導入など、議会DXを先導してきました。
マニフェスト大賞最優秀賞(地方議会部門)を受賞した政策PDCAサイクルの取り組みは、公約の進捗を毎年市民に公開し評価を得るという「言いっぱなしにしない政治」の実践です。
1年間で10kgのダイエットに成功。政治家として「有言実行」を体で証明しています。
History
見沼区が、私の地元です。見沼田んぼで泥だらけになって育ち、学生時代には国際交流を通じて「地域愛こそが国力の源」という確信を得ました。自分のかかわることは自分で決めたい――そのまっすぐな気持ちが、気づけば地方政治への道につながっていました。
Current Roles
歴任
Awards & Achievements
「言いっぱなしにしない政治」への評価と、議会改革の取り組みです。
Global Experience
学生時代から国際的な視野を育んできました。海外の現場で学んだ経験が政策立案の土台になっています。